発達障害・発達が心配なお子様の視覚認知検査(完全予約制)

視覚認知検査は医療機関・教育関係・療育・支援関係機関からのご紹介が必要です(眼鏡作成は除く)

ページ下部に奈良県以外の視覚認知検査実施可能施設を記載しております

学習意欲があるにも関わらず、読み書きに困難さを認める場合、見る機能のアセスメントが必要です

視覚認知検査は医療機関・教育関係・療育・支援関係機関からのご紹介が必要です

※眼鏡作成の御予約は除く

□文字を読むのに時間がかかる
□ 行を飛ばしたり同じところを読んでしまう
□ 字を覚えにくい
□よく似た字を混同する
□字をマスに収めることが難しい
□ 図形の理解が苦手。
□ 手先が不器用
□ 左右を認識しにくい
□ 鏡文字を書いてしまう
□ 探し物をうまく見つけられない

初回アセスメント料
精密評価¥15.000 /報告書込 

簡易評価¥10.800 /報告書無し

(両眼視機能・視覚認知を精密に検査を行い、お子さんにとって有効と思われる方策をプランニングします)

検査時間:精密評価/60分~80分程度(結果報告を含み約120分)

      簡易評価/30分  

対象年齢:7歳以上(重要:6歳~7歳代のお子さんは眼科で弱視等の疾患の有無を確認した後に御予約お願い致します)

 

精密評価内容 / 屈折・両眼視機能(米国・ドイツ式)・視機能分析・高次収差測定・眼球運動評価(対面法・DEMの2種バッテリー)・視覚認知評価(TVPS-4及びMVPT-4)・視覚運動評価(VMI)・原始反射残存チェック・検査結果の総合解釈及び方策・トレーニング指導)

簡易評価内容 / 屈折・両眼視機能(ドイツ式)・高次収差測定・眼球運動評価(対面法・DEMの2種バッテリー)・視覚認知評価(MVPT-4)・視覚運動評価(VMI)・方策・トレーニング指導

検査の結果、お子さんの状態像に対して眼鏡補正やトレーニングなどの有効な方策が見つかった場合、それらを実行して頂けることが前提になります。

検査だけを受けること自体にも少なからずメリットはありますが、検査を受けて具体的な方策が出た状況にもかかわらず、それらを実行せずにいることは状態像に対してラベルがついただけになってしまい不毛です。

 

眼鏡作成のための視機能検査も同様の事が言えますが、検査は困っている理由や今の状態を知る事だけでなく、それらを覆すための「方策」を見つけるためのものです。

検査は受けることが目的になるのではなく、検査は方策を見つけて実行する為の手段であるべきです。

視覚認知検査対象年齢

小学校1年生~高校3年生/6歳~18歳(眼鏡作成の案件は年齢制限はありません)
紹介状を持参できる方はお持ち下さい/紹介状を頂けない方は、紹介先様からの詳しい検査理由が分かれば結構です。

※7歳迄のお子様の場合、先に眼科にて弱視の有無・疾患の有無を必ずお確かめの上で御予約下さい

(視力発達の臨界期前後のお子さんの場合、点眼薬で調節を弛緩することにより遠視等の発見につながる場合があります。7歳迄のお子さんは弱視の可能性や疾患的要素を排除するために、先ずは医療機関にて弱視や疾患の有無をお確かめください)

 

紹介状について

決まった形式.書式があるわけではありませんが、「なんとなく気になる」等の曖昧な検査理由を避けるためにお願いしております。

アセスメント内容

眼球運動評価(SCCO4+眼球運動評価/DEMテスト/NSUCO眼球運動検査の3種の内、2種をテストバッテリー)

両眼視機能評価(ドイツ式両眼視機能検査/米国21項目検査)

眼高次収差評価(対象者の見え方を可視化/前眼部収差評価)
視覚認知評価(TVPS-4及びMVPT-4、VMIテスト)

(標準的な検査時間45分/学校で1時限の授業を離席なく受けれるお子さんなら検査可能です)
眼鏡作成及びホームトレーニング指導
 

御予約の前に(重要)

・視覚認知検査を御希望の方は、WISC-Ⅳ、K-ABC、K-ABC2、新版K式発達検査等の資料がありましたら、視覚認知検査のバッテリーとトレーニングに際しての参考となりますので、可能であれば御持参いただけますと幸いです。

・自覚的応答が可能である事が検査実施の条件となります。

※緘黙などがある場合でも筆談等々で応答が可能であれば検査はできます。

※また、トーキングエイドを使用しているお子さんも検査可能です。

・保護者の方が検査を受ける意味を御理解されている事が前提です。
 

検査理由(気になることでも)は些細なことでもお話頂ければありがたいです。
これは、検査理由に対して、実施した検査の結果を解釈して、困り感を覆していく方策を立てるのに必要なことです。
また、検査は該当児童の「困り感」を把握する為だけのものでは無く、養育者がお子様の困り感に寄り添い、児の過去を振り返る貴重な時間でもあります。
そしてお子様の「現状」を把握して「未来」に対して方策を考えていくことが検査の目的です。

※視覚認知検査の御予約に関しては、出来る限りメールで頂戴できますと幸いです
(お電話での問い合わせの場合、詳細な検査理由等をお聞きする際、当日の予約状況によっては電話でお話する時間が取れない場合もあります)


※視覚認知検査に限り、土日祝日を除く平日のみとさせて頂いております(眼鏡作成の案件は除く)

※こちらでは、発達・知能検査はしておりませんが、信頼できる機関への御紹介は可能です。
(当方での視機能検査後、発達検査と視機能検査のクロスバッテリーができる機関の御紹介は可能です)

大和高田市 一般社団法人 LITTO-LABO 子どもの心理・教育研究所 ひかり塾


※お子様の状況に応じ、必要な検査を抜粋し、出来るだけお子様の集中力が続く範囲内での検査を心掛けております。

他に小さいお子さんがおられると、気が散って検査に不利な場合もございますので、検査日は対象者のお子さんだけをお連れ頂ければ幸いです。

※紹介機関がある場合、紹介された理由や意味は紹介先機関にしっかり説明してもらってださい。

これは検査を受ける前段階で重要な事です。

紹介先様(医療機関・学校・療育施設さま)へのお願いをページ下段にUPしております。是非、お読み下さい。

視覚機能検査で分かること

視力・両眼視機能の問題

基本的な視力の問題、そして視力に問題がなくても両眼視関連に問題を精査します

視力という要素は視覚機能において「数%」の要素でしかありません。

両眼視関連の問題には斜位・斜視・調節力不良が含まれますが、これらが見過ごされているケースが非常に多いです。

養育者自身も「視力には問題がないから」と仰られることが多いですが、視力は見る機能の中ではあくまで一部でしかありませんし、あくまで画一的な評価の一つです。

視力に問題がなくても斜視・斜位などが有り、それらを補う自己資源が少ない場合に於いては眼鏡装用が有効な場合があり、表面的な視力の問題検出に加え、潜在してる両眼視関連の問題の検出が大変重要です。

また、学校の視力検査は良い意味でも悪い意味でもアバウトなので、学校での視力評価はスクリーニング的な意味しか持ちません。

学校での視力検査の結果がAの場合においても、補正する必要が高い屈折異常(近視・遠視・乱視)が検出される可能性があります。

加えて、両眼視関連の問題においては全くアプローチされないので、眼科や学校の簡易的な視力評価結果に固執するのはリスクがあります。

光の感受性障害の問題

視力や両眼視機能に問題がなくても「文字が揺れて見える」「文章が波打って見える」「文字が反転して見える」「紙面が光って見える」など、視知覚に関連した障害でアーレンシンドローム(Irlen  syndrome)、ミアーズ・アーレンシンドローム(Meares-Irlen  syndrome)、あるいは視覚ストレス(Visual  Stress)と言われている光の感受性障害があります。

 

当店の2017年のデータで、その有症率は30%を上回りました(1000人/300人)

※2018年も同様の割合でした

この読みに困難がある方に視機能補正+特殊フィルターの眼鏡を装用することで、その困難が大幅に改善することが明らかとなっています。

有症率は、欧米では20%~38%、日本では6%と推定されていますが、一部の限られた研究施設だけの閉ざされたアセスメントであったため、日本においてはまだまだ認知されていません。

アーレンシンドロームは外側膝状体での問題とされていますが、当店ではこの分野において、オプトメトリーで

のアプローチの中で共通する構造的な特徴を発見し、これらの光感受性の問題を検査情報の中から検出することが可能と考えております。

これは、当店だけで1000ケース以上積み重ねた中から出た有症率30%という数字であり、統計学的にも信頼できる数値です。

眼球運動の正確性

 

眼球運動は読み書き球技等の学習や生活に必要な能力です。

この能力を標準化されたデータと比較して、お子さんの眼球運動スキルを評価します。

眼球運動評価はSCCO4+による標準化された対面法評価、DEMによる量的評価を行います。

眼球運動の弱いお子さんは学習や生活の中で困難を訴えるケースが多く見られます。

これらの問題の背景に、視力・視機能の弱さがある場合は眼鏡補正後にトレーニングで改善を目指します。

また、眼球運動スキルのみに未熟さが認められる場合、眼球運動・粗大運動を含めたトレーニングにて改善を目指します。

 

眼球運動スキルの向上は水泳や自転車に乗ることを練習する感覚に非常に似ています。

自転車に乗ることが出来てしまえば、大人になって久しぶりに自転車に乗る機会があっても乗れてしまうという感覚に近いです。

調節力の柔軟性

人の目は遠方を見る際は水晶体を緩ませて遠方にピントを合わせ、近方を見る際には水晶体を膨らませて近い距離にピントを合わせます。

これらのピント合わせの能力を「調節力」といいます。

調節力は年齢とともに減弱していきますが、お子さんでも遠視の補正がされていなかったりすると調節力に悪い影響を及ぼします。

また、調節力に柔軟性がない場合においては、黒板を見る(遠くにピントを合わせる)、机の上のノートにピントを合わせるという調節の連続作業に困難が出てきます。

これらの調節力を単眼及び両眼評価で行い、加えて動的な調節力を評価します。弱さがある場合は必要に応じて眼鏡補正、またはトレーニングで改善を目指します。

輻輳運動の柔軟性

両眼のチームワークとも言われる評価です。

遠方視の際に目は外を向きます(開散)

近くを見る際に目は内を向きます(輻輳)

これらの輻輳・開散運動に弱さがある場合、板書や近方作業、球技などのスポーツが苦手さなどが特徴として現れます。

輻輳運動と調節運動は密接(双方向)であるため、輻輳力の柔軟性は調節力の柔軟性と併せて評価します。

斜視や斜位がある場合、尚且つそれらを補う力が弱い場合において、両眼の輻輳・開散運動に問題が出るケースがあります。

これらに弱さがある場合、眼鏡が有効な場合は眼鏡補正後にトレーニングで改善を目指します。

また、トレーニングのみが有効な場合もあります。

TVPS-3で分かること(視覚認知)

視覚弁別

類似した視覚対象の中から、細部の違いを見分ける能力が分かります。

視覚弁別が弱い場合、よく似た字の間違いや漢字の線が1本多い(少ない)等のケアレスミスが頻回に出ることがあります。

また、定規を使った学習などででも苦戦するケースがあります。

視覚記憶

名前の通り視覚的な記憶の能力が分かります。

視覚記憶が弱い場合、板書が遅かったり、新出漢字の定着が遅かったり等の特徴が出ることがあります。

スポーツでも視覚記憶が弱い場合、良いパフォーマンスを視覚化することが出来ず、安定した運動能力を発揮しにくいと考えられます。

空間関係

空間の中での物の位置関係(上下左右)を把握する能力を見ます。

空間関係が弱い場合、小学校2年生以上で鏡文字を書くことが頻回であったり、形の向きがわかりにくかったり、上下左右の認知が弱いことから運動場面で苦戦するケースも見られます。

形の恒常性

同じ形でも向きや大きさの違いを見分ける能力です。

形の恒常性が弱い場合、遠くにある黒板の字とノートに書く字の大きさの違いが分かりにくかったり、同じ字でもフォントが変わると同じ字と認識できず、読みや書字に問題を示すことがあります。

視覚連続記憶

短期記憶との違いは視覚対象が複数出てくる課題です。

TVPSでは短期記憶は無意味記号、連続記憶は有意味記号が複数出てきます。

初めて見る漢字を記憶するのが短期記憶であれば、モデルを系列的・順次的に記憶するのが連続記憶です。

図地弁別

人間は見えている視覚情報を全て認識すると混乱が生じます

見たいもの・必要な情報のみを認識し、その他の背景となる不要な情報は抑制してます。

この図と地の分化が弱い場合、雑然とした情報の中から必要な情報を取り出すのが困難だったり、教室にある視覚刺激に反応しやすかったり、探し物が困難という特徴が出ます。

図地は自動車や自転車の運転スキルにも重要な要素です。

図形閉合

部分的に欠けたモデルを見て、それが何の形かをイメージする能力です。

この図形完成が弱い場合、近接する情報の中から形の見分けや間隔を弁別するのが困難であり、行間の狭い文章の読みの困難さ漢字習得の困難などに特徴が出ます。

よくあるご質問

Q 視覚認知検査は医療機関や学校・療育施設の紹介が無いと受けられませんか?

A 眼鏡作成を除く「視覚認知検査に限り」原則的に医療機関・学校(通級教室含む)・療育施設からの御紹介の方のみとさせて頂いております。

知能検査・発達検査の結果及び学校等での学習や行動観察により「視覚認知の困難が推察される・・・」という流れのほうが、お子さんにとって、そして全体像を掴むのには有利と考えております。



対象は

 

・6歳以降 ~ 高校生 ※6~7歳は先に眼科受診

・学習障害(LD)、自閉症等の発達障がいの子ども。

・診断はなくとも、ご家庭や学校で苦戦している子ども。


 

Q 視覚認知検査を受けるにあたって、知能検査は必要ですか?

A できれば結果はあった方が良いです

例えば「読み書きが苦手」という主訴があったとして、この主訴の全てが「視機能の問題」では無く、知的の問題を抱えている可能性もあります。
「読み書き」という処理を構成する中に「視機能・視知覚」という要素がありますが全てではありません。
あくまで視覚の問題を精査するのが両眼視機能検査・視覚認知検査です。


顕在化されている部分からアプローチすることも有効な場合がありますが、全体像を知ってから部分にアプローチすることはより有効です。

 


Q 中度以上の知的障害がありますが、検査は可能でしょうか?

 

A 視覚認知検査は自覚的な応答による検査が主になるため、知的能力の水準が平均的水準と比べて著しく低い場合、検査自体が困難であることや数値による詳細な結果が出せない場合があります。

実施可能な検査を複数重ね合わせ、可能な範囲で状態像を見ることになります。

Q 眼鏡やビジョントレーニングで読み書きは出来るようにになりますか?

A 読み書きの困難の背景が視機能の問題だけであれば、眼鏡やトレーニングで改善する事が多いです。

また、学習に直結しなくとも、見ることをスタンダードにすることは学習や生活において質を上げることになります。

しかし、前述の通り、読み書きという処理は多様な要素で構成されています。
全体の認知、ワーキングメモリー、音韻処理、協調運動、注意の維持、視覚認知、眼球運動、両眼視機能などが 含まれます。
 
両眼視機能・視覚認知検査は、この中の「眼球運動」「両眼視機能」「視覚認知」を見るためのものです。

この視覚の要素が弱い場合、高次に測定された眼鏡装用やトレーニングで能力を強化できる可能性は高まりますが、他の要素も弱い場合は教育現場での配慮や他施設での訓練も必要になろうかと思われます。

 

ただ、何本もの鎖で縛られている困難から、少なくともビジョンの問題に関しての鎖は切れる方向に進みます。

Q ビジョントレーニングの効果って?

A 眼球運動の向上、視覚処理の向上により、読む・書く・図形の理解・球技などのスポーツで、困り感が軽減する可能性が上がります。

学ぶ意欲があるのに学びにくい子にとって、視覚機能の向上は利点が多いです。

当施設においては、ビジョントレーニングを通して「成功体験」「達成感」「自らがタスクに挑む力」を引き出すことを最優先の目標にしています。

「成功体験」「達成感」「自らがタスクに挑む力」は生きていく中で大切な力だと考えております。

全国の視覚認知検査実施可能施設

ジョイビジョングループ

ジョイビジョン本部

視機能トレーニングセンターJoyVision

米国オプトメトリスト 北出勝也OD

〒650-0021 神戸市中央区三宮町3-1-7 服部メガネ店内

tel 078-325-8578

http://www.joyvision.biz/

ジョイビジョン奈良

JoyVision奈良/オプト松本

松本 康志

〒634-0003 奈良県橿原市常盤町495-1

tel 0744-35-4776

URL https://joyvisionnara.com

ジョイビジョン茨木

JoyVision茨木/opt eyeland(オプトアイランド)

藤原 信三さん

〒567-0828 大阪府茨木市舟木町1-7-101

tel 072-633-0210

URL http://joyvisionibaraki.client.jp/top.htm#head

メガネ舎あんどじー

平田 和徳

〒770-0812 徳島県徳島市北常三島町1丁目23-2

tel 088-678-8971

URL https://www.meganeya-and-g.net/

ジョイビジョン愛知

JoyVision愛知/井上メガネ

井上 敬康さん

〒674-0011 愛知県東海市富木島町向イ 147-1 花井ビル1F

tel 052-601-5810

URL http://jvaoptinoue.client.jp/

ジョイビジョン名古屋

JoyVision名古屋/近藤メガネ相談室

近藤 正徳さん

〒456-0055 名古屋市熱田区南一番町2番2号 (熱田高校西・愛知機械南)

tel 052-654-5580

URL http://kondomegane.com/

ジョイビジョン岩手

JoyVision岩手/スマイルメガネ研究舎

鬼柳 祥章さん

tel 019-625-1242

岩手県盛岡市大通2丁目8-14 MOSSビル2F

URL http://morioka@horizon-silver.jp

ジョイビジョン横浜

JoyVision横浜/EYE CARE SYSTEM(アイケアシステム)

富山 孝之

神奈川県横浜市港北区綱島西3-1-18 ローレンシアハイツ1F

tel 045-543-1071

URL http://joyvision-yokohama.com

ジョイビジョン富士

JoyVision富士/メガネの博宝堂内

原 伸雄さん

静岡県富士市吉原2-4-5

tel 0545-52-1841

URL http://www.opt-hakuhodo.com/joyvision/index.html

ジョイビジョン佐世保

ジョイビジョン佐世保/尚時堂㈱内

中村 尚広さん

長崎県北松浦郡佐々町本田原免73-3( マックスバリュ佐々店)

tel 0956-63-2235

http://www.shojido.com/

ジョイビジョン京田辺

視機能トレーニングセンター ジョイビジョン京田辺

富永 絵理子さん

〒610-0361 京田辺市河原御影30-8新田辺デパート2階

TEL: 090-3941-1316        FAX: 0774-65-1316

http://www.shokokai.or.jp/26/joyvisionkyotanabe/

ジョイビジョン大分/メガネの豊福

メガネの豊福内

山中 健一さん

大分県臼杵市本町5組

tel 0972-62-2970

http://www.toyofuku.8cho.net/

 

ジョイビジョン新潟

メガネの朝日堂/来迎寺店

板場 浩さん

新潟県長岡市来迎寺3944

tel0258-92-5055

http://niigata-megane.com

ジョイビジョン福井

ホープ

笈田 孝一さん

鯖江市住吉町3-14-31

tel0778-42-7571

hope@marble.ocn.ne.jp

ジョイビジョン宮崎

PROP伊東金銀店

伊東 治二(いとう はるじ)さん

〒880-0011 宮崎県宮崎市上野町8-15

TEL0985-26-2235 FAX0985-22-3379

http://www.prop-ito.com/

ビジョントレーニングについてはこちら

紹介先様へのお願い

医療機関・教育機関より当施設を御紹介頂く場合、対象者様に明確な紹介理由・検査理由をお伝えいただきますようお願い申し上げます

また、可能な範囲で知能検査・発達検査などの他検査の情報共有を御協力頂けますと幸いです。

​ご理解の程宜しくお願い致します。

ジョイビジョン奈良 opt Matsumoto

Completion, Marshall B. Ketchum University-TOC Executive Certificate Program(米国ケッチャム大学・TOC上級プログラム修了)

奈良県 橿原市 常盤町 495-1

(中和幹線道路沿いGUさん隣)

【駐車場】4台

各種クレジットカード・PayPay決済可能

【予約制】
 
当店は完全予約制となっております。
奈良県内はもちろん、県外や海外からも多数お客様がご予約にてご来店されますので、メガネ作成のご来店の際はご予約をお願いします。
 
※当店のお客様から御紹介の方はその旨お申し出くださると幸いです。
★ 水曜日定休(夏季・冬季休暇有り)
★ 営業時間/9:30~19:00

Tel:0744-35-4776

御予約(下記クリックでメーラーが立ち上がります)

nsa41432@nifty.com

※2営業日以内に当店からの返信が無い場合、メール受信ができていない可能性がございます。

その際にはお電話にて御連絡いただければ幸いです。

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@2016 by JOY VISION NARA Opt Matsumoto

メガネ| 奈良県 | ジョイビジョン奈良/OPT MATSUMOTO/橿原市メガネ